| ■SDコンテナ5.0 4つの特徴 |
*別売の管理者ツール5.0のご購入が前提となります。
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| ウイルス対策ソフトのチェック機能 |
年間更新料が一切不要で、ウイルス対策ソフトがインストールされていない、あるいは最新定義ファイルにバージョンアップしていないPCでの使用を『禁止』もしくは『警告して使用』させることが出来ます。 |
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PC自体の安全性を確認しますので、USBメモリに混入するウイルスやWinny等のP2Pファイル共有ソフトで情報漏洩につながるウイルス等への対策としても有効です。
*OSのWMI(Windows Management Instrumentation)という情報収集機能を利用し、
利用PCの安全性をチェックします。
*OS及びサービスパックのバージョンによって設定できる機能/動作は異なります。
*ウイルス対策ソフト及びバージョンによっては、本機能が有効に働かない場合があります。 |
| autorun.inf ファイル削除機能 |
世界的に広まっているUSBメモリでのAutorun機能を利用したウィルスへの対策として、USBメモリ内のAutorun.infを削除する機能を実装致しました。
本機能を設定した場合、パスワード認証成功後に、ユーザドライブ直下に"Autorun.inf"というファイルが存在した際に、これを削除する処理を行います。
予期せぬ悪意を持ったプログラムの実行を防ぐ手段の一つとして有効です。
*悪意のあるAutorun.infか否かを判別せず削除します。
*削除するファイルはAutorun.infファイルのみです。
*削除できない場合もあります。
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パスワード・忘失時やパスワードロック時においても、レスキュー機能により利用ユーザーをサポート出来ます。
このレスキュー機能はメール等を利用して対応が出来る為、離れた拠点や外出先の利用ユーザーからロック解除・パスワード忘失などのサポート依頼があった際でも、迅速に対応する事が可能です。
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*パスワード忘失時の利用ユーザーサポートはレスキュー機能の他、マスターパスワード機能(管理者パスワード)を使用する事でも対応可能です。 |
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実際の管理・運用シーンに即したセキュリティポリシーを各種設定する事が出来ます。
パスワードにおける桁数・複雑性・ロックの設定だけでなく、例えば期限を決めてUSBメモリを貸出する際の貸出期限の設定や、USBメモリを社内でのみ使用可能に制限する事も可能です。 |
●パスワード桁数および複雑性の設定
●パスワードの有効期限の設定
●パス入力ミス時のパスワードロックの有無/回数
●貸出期限の設定(USBメモリ自体の有効期限)
●USBメモリの使用許可PCを設定(USBメモリを社内でのみ使用可能に制限)
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導入時から導入後におきまして、管理者様の手間を軽減できる様、最大限のサポートをさせて頂きます。
●他社様での運用事例のご提案
●工場出荷時での資産管理番号シールの貼付
●工場出荷時でのポリシー設定作業の代行
●既存USBメモリのセキュア廃棄(廃棄証明発行) |
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